第4回〜第6回を写真で紹介
矢来能楽堂 丑の日 天気は快晴
お話し 大藏彌太郎
宝の槌 どぅどぅどぅどぅ…
皸 稽古順4番 歌詠みと情景描写
お話し 大藏彌太郎 吉田信海
水掛聟 舅と聟の水の掛け合い
狐塚小唄入り 鳴子で鳥を追い払う ほぉーいほぉーい
蝸牛 ♪で〜んでんむ〜しむし で〜んで〜んむしむし♪
附祝言 小梶直人 大藏彌太郎 吉田信海
ご挨拶 笑い留め
お暑い中をありがとうございました!
天気は雨時々曇り…ももやそは雨が多いです…
お話し 吉田信海
萩大名 こ ぼ く 見事におりゃる
お話し 大藏彌太郎
舟船 ほぉーい ふなやーい
盆山 盗人は動物の鳴き真似で逃げ切ろうとするが…
空腕 嘘の武勇伝ばかりの太郎冠者のお話し
菌 庭主はきのこ退治を山伏に依頼するが…
庭主
山伏
鬼茸
茸軍団
祈祷が効かず、数は増すばかり
耳を引かれ
鼻を引かれ
最後は姫茸
ご挨拶 笑い留め
雨模様の中、ありがとうございました!
天気は快晴!寒い冬の1日でした。
福の神 めでたさを主体とした神物(祝言)狂言の代表作
柑子 狂言の技術として大事な「語り」を学ぶ最初の演目
船渡聟 酒樽を持ち舅の家へ出かけた聟は、渡し船の船頭に酒をせがまれ、酒盛りが始まる。
抜殻 太郎冠者は、主人のイタズラで、酔っ払って寝ている間に鬼の面を着けられる。
首引 鬼姫のお食い初めに選ばれた鎮西は、ただでは喰われまいと、勝負を挑む。
ご挨拶 附祝言
お寒い中を、ありがとうございました!










